買い物いらずの共有ボックス

「お腹が減った…」と冷蔵庫を開けてもちくわしかなかったり、
「餃子を作ろう!」と思ったら干し椎茸を買うのを忘れていたり。
自炊をしようと思っても材料が足りないことってよくありますよね。
そんなときに助かるのがSHARE HOUSE180°植田の“共有ボックス”。
滅多に使わないものや、パーティなどの際みんなで買ったものなどを
入れておいて、入居者全員が自由に使えるというもの。
納豆しかないけどお米を炊くのも面倒だな、なんてとき共有ボックスがこんな感じだったら

シェアハウス植田

茹でたうどんを水でキュッとしめて
そこに納豆と塩昆布、カツオ節とゴマをたっぷりかけて麺つゆを。
冷やしうどんの出来上がりです。

シェアハウス植田

料理好きが集まるSHARE HOUSE180°植田ならではのこの“共有ボックス”。
入っている材料もなかなかのもの。
干し椎茸に鍋キューブに味噌…
これで何が作れるかな、などと考えるのも料理のスキルが上がる秘訣です。

シェアハウス植田

具材さえあれば立派な鍋ができるグリーンカレー鍋スープなんてものがある日も。

シェアハウス植田

お腹が減っていればいるほど「あーシェアハウスに住んでて良かった!」と思える瞬間だったりします(笑)
シェアするものが住居だけじゃないのがシェアハウス。
このように食材だったり、ときに趣味だったり、時間だったり。
お腹も満たされ、ほっこり温かい気分になれる植田の“共有ボックス”のお話でした。

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