2016年6月16日にお送りさせていただいた、新規シェアハウスオープン・キャンペーンのメールですが、
弊社システム不具合によって、一部メールアドレスが記載されたメールマガジンが送信されました。
このような事態を招きましたことを深く反省し、多大なご迷惑とご心配をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。

〈事態の概要〉
平成28年6月16日10時34分、弊社へ問い合わせをいただいた方に関し、新規シェアハウスオープン・キャンペーンのメールを送信致しました。
弊社システムの不具合により、225名の方へメールアドレスが記載されたメールを送信してしまいました。
同日午後12時30分頃、メールを送信した方からご指摘を受け、事態が発覚致しました。
誤送信が判明した同日午後13時14分、225名の方へお詫びと経過説明を併せ、再度メール送信し、メールを削除していただく様依頼を致しました。

〈再発防止策〉
再発防止策として誤送信防止システムを導入し、個人情報の保護について、経済産業省発行のガイドラインに基づいて対応する様社内で研修をし徹底を致して参ります。
上記のシステムが導入できるまでは、保留システムのあるメールソフトを利用し、一斉送信用の別メールアドレスを設けます。

2016年6月22日
株式会社シェア180