
「食べることが好き」から始まった、人と人がつながるクラブ活動。
みなさま、こんにちは。シェア180スタッフのさんたです!
シェア180では、入居者さんの“好き”や“やってみたい!”をカタチにする入居者主体の部活動「CLUB180」を応援しています。
趣味をきっかけに入居者同士がつながり、毎日の暮らしがもっと楽しく、もっと豊かになる*そんな素敵な輪が、いま各ハウスで広がっています!
今回ご紹介するのは、食を通じて国籍や年齢の壁を越えて交流を生んでいるクラブ「M’s Kitchen」。
「自分にも何か始められるかも」「誰かと一緒に楽しみたい」――そう思っている方にぜひ読んでいただきたい内容です!
実際に活動している部長・マキさんに、クラブを立ち上げたきっかけや日々のやりがい、そしてこれから挑戦してみたい人へのメッセージを、たっぷり伺いました♪
シェア180では、こうしたCLUB活動をこれからも全力でサポートしていきます!
「自分の“好き”をみんなと共有したい」「CLUB180で部長に挑戦してみたい!」という方は、ぜひお気軽に私たちスタッフまでお声がけくださいね!
インタビュー内容
Q. どんなCLUBの部長ですか?また、部長になろうと思った理由を教えてください。
A: 食べることが好きで、食を通じて人とつながるのが楽しいと感じていたので、食事会を中心としたCLUBを立ち上げました。きっかけは、180のスタッフさんにすすめられたことです。
Q. 部長としてやりがいを感じるのはどんな時ですか?
A: 外国の方と一緒に料理をしたり、みんなで食べて感動を共有したりと、思いがけない体験ができる瞬間にやりがいを感じます。
Q. CLUBの運営で工夫したことや、乗り越えたことはありますか?
A: 年代も職業もさまざまなメンバーが集まるので、誰もが参加しやすい雰囲気づくりを心がけています。料理や食事を通して自然と会話が生まれ、思いがけない交流が生まれるのが魅力ですね。

Q. これからCLUBを立ち上げたいと思っている方へのアドバイスはありますか?
A: とにかく、自分が「これが好き!」と思えることから始めてみてください。気づけば仲間が集まって、楽しい場ができているはずです。
Q. CLUBの活動を通じて得たものや、自分自身の変化があれば教えてください。
A: 最初は料理初心者だったメンバーが、少しずつ作れるメニューが増え、美味しく仕上がるようになっていくのを見ると、とても嬉しくなります。自分自身も、人と協力しながら何かをつくる楽しさに気づけました。

Q. 最後に、CLUB180の魅力を一言で表すと?
A: 好きなことを通じて、どんどんCLUBが増えていく―そんな自由さとつながりが魅力です!
まとめ
マキさんが語ってくれた言葉からは、自然体で楽しみながら、人とつながることの大切さが伝わってきました。
「M’s Kitchen」のように、自分の“好き”を出発点に始まったクラブが、シェアハウスの中で確実に根付き、広がりを見せています。
「やってみたい!」という気持ちを行動に移すだけで、新しいつながりや日常の楽しみが生まれる。
そんなきっかけを探している方こそ、CLUB180に飛び込んでみてください。
あなたの“好き”が、きっと誰かの“楽しい”につながるはずです。
随時クラブ長の募集をしております。ご興味のある方は下記URLより詳細をご確認ください*
