シェアハウスで心地よく過ごすため、よくあるトラブルとそれに対する、スマートだったりちょっと面白い対応例をまとめていきます。

 

 

事件は現場で起こります。


突然のことでびっくりしてしまったり、ガマンしてブチギレする前に、

スマートorファニーな対応を心がけ、シェアハウス生活を心地よく過ごしましょう!

 

ポイントは、誰がやったかわかっている場合は、本人へ直接言うのがベストです。(メールやLINEは極力避けるようにしてください


また、敬語だとトゲがあるので、できればタメ口に近いやわらかい雰囲気でさらっと伝えましょう。

感情的にならず、また相手を責めるのではなく”行為”がだめなんだ、ということを伝えるのが良いでしょう。

 

何より、注意が気軽にしあえる雰囲気であるということがとても大切です。

 

 

case 1 トイレが流れていなかった


まずは即時流します。また、これは誰がやったかわからない&うっかりが原因なので、本人もわかっていないということも考えられます(そんな事ないと信じたいですが….)。なので、注意をするときは、全体に向けてLINEでも良いので「トイレ使い終わったら流してから出てね〜^0^」など、とにかくスピード感重視でさらっと伝えてあげましょう。

 

case 2 共用部にずっとものが置いてある


まず、写メります。そしてグループLINEなどで「これずっと置いてあるけど私もらっていいんかな(食べていいんかな)?笑」と聞いてみてあげてください。本当にそれでも応答なければ、遠慮なく捨てるorもらってください。

 

 

…and more!

 

 

#トラブルシューティング180

みなさんからの「こんなことがあった!そんな時こうした!」という情報をお待ちしております。

customer@sharehouse180.net へメール

またはTwitterでつぶやいてくださった場合でも、拾いに伺います。